| *基本をはじめて学んで、自分の今の状況を考え直すことができました。実行あるのみ!!!です。傾聴するゆとりと忍耐がまだまだ足りないですが、これまでの悪習慣を変える!!!決意を持って来年を迎えたいです。毎回参加される皆さんの日常の出来事や悩みが具体的で、とても参考になります。またよろしくお願いします。 |
| *自分が言いたいことを言う前に、子供・相手の意見を先に聞くことが大事だということ。「子供が自分で決めること、伝えたいことを伝えることができるようにする練習の場が家庭であること」を忘れないようにしたい。 |
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| *外的と内的コントロールについてより深く理解することができました。この勉強をしたおかげで、中2の長女の成績についても冷静に判断できて、先日の中間テストのことも次の子供のやる気につなげることができました。少々点数が下がっても責めることをしないで。 |
| *傾聴していく大切さを今まで学んだことで実感しています。自分の強い思い込み、押し付ける言い方、態度をとらないように少しづつ自分をコントロールするようになれば良いと思っています、これからもよろしくお願いいたします。 |
| *外的コントロールと内的コントロールについて再確認できた。とても苦痛に思えること、不可能に思えることを、自分に強制する必要がないこと。子供たちも自分で考え、対応できるということを、信頼してまかせられる親になる大切さ。 |
| *外的コントロールと内的コントロールの違いを理解して、内的コントロールの考えで接していければいいことがわかりました。責任を持って相手の気持ちを傾聴し助言していくことを繰り返しながら人間関係をうまく築けていけるよう努力したいと思いました。 |
| *「信頼」することの大切さ。 「今日どうやった?」と毎日聞かない。聞かなかったら話すようになる。良かれと思ってしていることが、逆効果。外的コントロールと内的コントロールの違いを改めて勉強して、普段自分がしていることの、ほとんどが「外的コントロール」によるものだと知った。わかっていてもできなかったが少しずつ実践していけたらと思う。「責任」「傾聴」相手のいいたいことを十分聴いたうえで、自分の言いたいことを言う。 |
| *できている良いところを見る。小さいうちに転んだほうが良い。先に手を出さないこと。黙って見守ることは辛抱が要るけれど、我慢してみたい。変えられることを変え、変られないことは受け入れる(認める)どちらも難しいけれど。 |
| *・・さんのお話が出てとても考えさせられました。数年後に備えることができました。下の子にあまりうるさく聞くことは止める様にします。 |
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| *子供とのかかわり、小さいときからの積み重ねですね。今までの習慣、変えていくことまだまだ必要です。いやな事件ばかり耳にしますが、大きなことが起こってからあわてることがないよう小さなことから気をつけたいです。 |
| *最後に特集「たくましい心を育てる」を読んで思い当たることがあり苦笑と反省するところがあります。まだ世間体を気にしている部分があり自分の気持ちをしっかり持っていけるようにしたいと思いました。 |
| *改めて、変えられることと変えられないことがあり、変えられないことを受け入れる勇気を持つという点を確認できました。一回は伝える、もう一度と思ったとき、2回までは言う。それ以上はうるさい!!! と感ずる。このことをしっかり心に留めて行動しよう。<習慣は変えられる> |
| *子供に自分で選択できる力を身につけるのは、幼いときのほうが問題が少なくてすむ可能性がある。ひとこと言う前に息をのんで考えて話しかけるように心がける。「力」の欲求については我が家ではありがちなので気をつけます。上の娘に対しても一緒に物事を考えてあげたいと思います。 |
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| *考え方の習慣を如何に変えていくか。自分が子供を怒っているとき、だんだん何を怒っているのかわからなくなっていくことがある。こんなとき反省はするが、またやってしまう。「言ってしまった・・・」と思ったときには、素直に謝ることから・・・同じ言葉でも言い方によって違う感じを与える.肯定的表現は大切。日々自分の誤りを正し、より良い方向に習慣つけていきたい。 |
| *リフレーミングを考えてみて、いかに自分は狭い考え方しかできないのかと気づかされました。人を見るとき、見方を変えることで否定的な考えではなく肯定的な考え方で自分の人生が変わっていくのだと思いました。習慣的なものが左右するのでなかなか難しいのですが努力し、よい人間関係を作って生きたいと思いました。 |
| *リフレーミングでものの見方を変える。他人だとスムーズに出来ますが家族に対してはそれが出来ないように思います。少し客観的に見て、見方を変え、言いかえができるように心がけることで習慣つけられたらと思います。まずは、自分自身の見方!!!を変えることです。 |
| * 私たちは幸せになる義務がある。思考を変えることによって表現も変えられる(言葉も変えられる)・・・自分も変わる・・・その言葉は自分で選べる。当たり前・・・と思っていることに気づくと幸せになれる(自分から見つけられる)。 |
| *リフレーミングの宿題をやって以前より肯定的に考えることが少し出来るようになったことはとても喜ばしく思います。「うちはとうとくみみはしんし」はとてもよいことを知りました。私も受け入れてほしいし、励まされたいし・・・これらのことを身につけたらよい習慣になると思いました。毎回、選択理論・・・て何だろう?と考えつつ授業を受けています。まず、子供や主人との関係をよくする方法を念頭に置くことがポイントなのかしら? |
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| *言い換え「リフレーミング」を、日常で本を読みながらでも実践してみる。発想の転換をする自分の考えをとにかく口に出して言う・・・発想が豊かになる!!!幸せになる義務がある。 なぜなら幸せな人は問題を起こさない、自分が幸せになると回りも幸せになる。 |
| *考え方の習慣を変えることによりイヤなことに出会っても落ち込まず、前にどんどん進んでいくことが出来る。「選択理論心理学」とは、日常生活に役立つ学問であり、人が幸せに生きるための具体的な方向を学ぶことが出来るものであることを知った。人は幸せになる義務がある。なぜなら幸せな人は問題を起こさない。今の世の中不幸な人が多いから。 |
| *リフレーミングの宿題では、自分の思いつく言葉は一つ、二つでも皆さんの発表を聞くと次から次へと言葉が出てきました。一人の人の特徴的な習慣でも見る人や見方によってはなるほど・・・といろんなように表現できるものですね。「いろんな見方が出来れば、自分の幅を広げられる」実践していきたいです。頭をやわらかく使う。使えるようになりたいです。 |
| *いろいろ学んできたにもかかわらず、ついつい上の子には「つっけんどんな」対応をしてしまう自分を反省し、すでに手元にある「人生が変わる魔法の言葉」を身近に置いてリフレーミングを実践しようと思いました。息子は慣れっこになって近頃ではおちゃらけでかえしてきてはいますが・・・。いつも学ぶことが盛りたくさんで楽しいです。ありがとうございます。3ヶ月ぶりの講座でした。この3ヶ月で目覚しく子供たちの状況が変わりました!でも、先生本当にこの選択理論を学んでいて良かったです。 |
| *本日は2度目の講座の参加になりました。それにしても、とても楽しい講座でした。ありがとうございました。今の自分は自分で自分をコントロールすることは簡単なようで簡単ではなく難しいようで難しくない・・・という感じです。私自身は、自分の腹の虫の居所が悪ければ、やはり頭でわかっていてもどうしても自分を押さえきれずに怒ってしまうことが多々あります。感情のコントロールはこれからの課題です。また妹の生活でも気になることがあり、言ってばかりでした。妹の気持ちを聞くように心がけたいと思いました。来月も楽しみにしています。 |